『forevergreen』

  1.  
      “僕は愛を歌う”
  2.  
      1. フンダリーカ
      2. マイソングラブソング
      3. 猫と嫁
      4. レインドロップス
      5. スペースシャトル
      6. LIFE GOES ON
    1. 2019.5.26 on sale EVERGREEN PROJECT ¥2,000(tax in)

  3.  
  4. Recording&Mixing by Kei Shiraishi(Sound Base KiTi ,Kotesashi,Saitama)
  5.  artwork by Naofumi Onoda,Daisuke Ogura
  6.  
  7.  
      [配信情報]
  8.  ●6月10日 0:00〜全世界配信スタート
    1. [通販情報]
  1.  ●Coming Soon…

    ——————————————————————————————

    [藤田リュウジ・セルフライナーノーツ]
    1.フンダリーカ

     
    白い蓮の華のことをインドの古い言葉でこう呼びます。
    真っ白な美しいこの花は、泥沼からしか咲きません。
    現実世界の荒波の中で、美しく咲く花のようにたくましく しなやかな心を育てよう。
    僕が仏教の学校に通って一番最初に感銘を受けた教えを感じたまま、ありのままにメロディにのせ綴りました。
    イメージが結びつくまでの道のりが長かった。
    クラウドファンディングならではのつくりかたにもトライしました
    歌い出しのところのメロがお気に入りでずっとあったんだけど、情景がなかなか引っ張り出せない。
    そこで支援者の皆さんに超超デモ状態で「ラララ〜♪」だけの歌詞無し音源をお聴きいただき皆さんのイメージを寄せ集めた。
    一貫してそこにあったのは、「出会いと別れ」そして多くに「花」というキーワードがありました。
    うーんと唸ってしまった。やはりメロディが導き出すそれぞれの情景が「曲」という生き物そのものなんだな。
    実は俳優・小関裕太くんにもこのデモを聴いてもらいました。(彼ほどファンタジックな青年を僕は知らない)
    彼からは音速でイラスト付きの芸術的な散文詩が届きただでさえ感動してしまったのだけど、そこにはさらに一歩踏み込んだ解釈で
    「それぞれの角度からそれぞれに映る色を持つ花」という表現がされていた。
    花は「白」と言えば「白」なんだけど、花が放つメッセージとしての「白」が持つ心の温度感はまさに人それぞれでしょ?
    彼は圧倒的に忘れてはいけないことを僕に気づかせてくれた。
     
    今一番、僕が美しいと思う「花」の名前を歌いました。
    しかしこのテーマはそれぞれで描いてもらっていい。
    あなたの心の中に、風に吹かれても雨に打たれても健気に揺れている存在で 味わっていただければ幸いです。
     
     
    2.マイソングラブソング

  2.  
    どの歌も一人ぼっちの弾き語りから骨組みをつくるんだけど、たまに最初からバンドの音が=ホタバンの音が聞こえてくる時がある。
    この曲はそう。
    イントロで小野ちゃんのドラムが聞こえてて、
    大ちゃんならこう弾くな〜とか徳ちゃんがイントロ弾いたらこんな感じだな〜とか一人で妄想して
    それぞれのメンバーの”擬似演奏”を自分でして仮のデモをパソコンでつくる。
    こういうやり方をしてつくると、スタジオで最初に合わせるときは面白い笑
    「うおー、本人演奏だー」とか勝手に想いながら気持ちよく歌わせてもらう。
    バンドはつくづく贅沢な嗜みです。
    “その人”にしか出せない音は確実にある。
    楽器演奏ほど科学できない運動はない。
    それが集まる”バンド”というケミストリーはなおさら科学できない。
     
    学生のとき、よく周りの大人に言われたな。
    好きなことやってるんだから周りに感謝しなさい。
    いやほんと、その通り。好きなことを好きと撰び取って、真剣に継続する難しさと尊さよ。
     
    このアルバムつくっているとき、つくづく想いました。
    「成長を感じれなくなったら、辞めよう」
    まだまだ追求の余地あり、よってまだまだ道は続くなり。
     
    「愛なき世界のラブソング」という斜に構えた仮タイトルの歌詞は、バンド演奏の持つ肯定力によって見事に浄化されたのでありました
    僕は愛を歌う。
    そう、主体性を持って。まっすぐ前に。
     
     
    3.猫と嫁
  3.  

    最初に言っておきますが、僕が主人公じゃないですよ笑
     
    好きなことにまっすぐで純粋な人って憧れます。
    ちょっと周りに迷惑かけちゃうくらい自由な人にも憧れます。
    嘘がないんだよね。
     
    そんな憧れをたくさん持っているこの歌の主人公。
    どうかあたたかく見守ってやってください。
    そして、共感が生じた場合にはそっと胸に手を当てて考えて見てください笑
     
    特筆すべきはコーラス録音!
    クラウドファンディングのレコーディングチームをスタジオに招き
    楽しくワイワイ「にゃ〜お〜♪」の発声。
     
    たくさんの人の歌声が重なるだけでちょっとホロっときちゃう瞬間あるんだよなぁ。
    歳とりました。
     
    バンドの皆には僕の大好きなビートルズ(というよりポール)をリクエストして、リスペクトを注ぎ込んだ。
    イントロからニヤリとしてもらえたら嬉しいです。
     
     
    4.レインドロップス
  4.  
    雨の曲。
    でも雨が降っている日の曲じゃない、心の中に雨が降っている日の曲。
    4:32のセリフなし短編映画を自分なりに上映し続けた。
    この曲に関しては、伝えたいことは何もないです。
    何もないってことを伝えたいのかな。
    説明不要、音と響きだけで味わっていただけたら。
     
     
     
    5.スペースシャトル

    想像の先に拡がっているであろう物事を人は創造するチカラがあります。

    例えばそれは、人類がはじめて月に降り立った瞬間。

    そんなことがあり得るなんて、太古の人達は思いもしなかったであろう。

    それを叶えたのは紛れもなく人間のイマジネーションなんですね。

    月に降り立ったことももちろん凄いことなんだけど、それよりもまず月に行こうって考えた人が本当にすごいよ。

    この曲で伝えたかったのはそういうこと。
    “やってみる”ことをやってみようと考え、想い描くことの大切さ。
    そのエネルギーの愛おしさ。
     
    あとは、ほんのちょっとの勇気だけ。
    でも行動して実行することだけが全てじゃないよ。
    たとえ無数に消えたカケラたちも、ちゃんと残ってる。
    今か今かとその時を、あなたの気づきを待ってる。
     
     
     
    6.LIFE GOES ON
     

  5. 2月に行われた表参道シェイク屋さんでのアコースティックライブ
    このあと歌うっていうのに、まだ固まりきっていない、いくつかのライフゴーズオン歌詞たちがA4用紙数枚に散らばっていた。
    リハーサルが終わってなんだかスイッチが入ってしまってとりあえず机と椅子がある落ち着いた場所に。
    入ったお店が自然食の定食屋さんでなんとワンプレート2000円
    全然お腹空いてないのにこのワンメニューしかなくて、でもとりあえずこのタイミングを逃したら書ききれる気がしなくて
    今月のお小遣いを振り絞っていざ着席。
    猛烈に書き始めるも案の定、空回り。こういうときは大抵力が入ってて風向きが味方しない。
    ため息の自分に運ばれてきた超高級ワンプレート。
    おから、お芋、緑の野菜、玄米ご飯。
    何も考えずに一口、また一口。
     
     
     
    嗚呼。
     
     
     
    生きているということ。
    地球の循環の中で、生かされているということ。
    美味しい食べ物を美味しいといただける、なんたる幸せ。
    オールニードイズラブ。
    ほんの一瞬、ささいなきっかけで扉は開く。
     
    豊かな気持ちになってイチから書いた走り書きの言葉たちが結局最後は中心になった。
     
    LIFE GOES ON。
    「LIFE IS」から続くLIFEシリーズ、2作目。
     
    今のホタバンが最も伝えたい言葉と音が込められたメッセージソング、
    そのまま届きますように。
     
     

『ホタ貝TOUR2018~この夜をとめないで~』

ホタルライトヒルズバンド&磯貝サイモンによる限定コラボツアー「ホタ貝TOUR2018~この夜をとめないで~」の模様を収録したライブアルバムが配信限定で9/6よりリリース!

2018年7月12日に行われた千葉公演(柏DOMe)から全13曲がパッケージされました。

 

配信限定LIVE ALBUM
「ホタ貝TOUR2018~この夜をとめないで~」
2018.09.06 Release
単曲250円、アルバム2200円

<収録曲>
1. イッツマイレディオ
2. 重々承知のハイジャンプ
3. 30
4. ping-pong-pang
5. 愛玉子
6. 忍者ユトリくん
7. ほくろときみのラブストーリー
8. ビューティフル
9. ふるえない
10. halation
11. CRAZY FOR YOU
12. 初恋に捧ぐ歌
13. この夜をとめないで

 

<配信ストア一覧>
iTunes Store

https://itunes.apple.com/jp/album/%E3%83%9B%E3%82%BF%E8%B2%9Dtour2018-%E3%81%93%E3%81%AE%E5%A4%9C%E3%82%92%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7/1435283710

Amazonデジタルミュージックストア
dミュージック
GIGA MUSIC
Google Play Music
HAPPY!MUSIC+
JOYSOUND
LINE MUSIC(ダウンロードのみ)
mora
mu-mo
My Sound
TSUTAYAミュージコ♪
オリコンミュージックストア
ドワンゴジェイピー
ひかりTVミュージック(ダウンロードのみ)
レコチョク
OTOTOY
※ストアによって販売開始日時・時間にタイムラグが生じる場合がございます。

『エンディングノート』

    1. もしも明日この命が終わるとして最期の一言を君になんて書き残そう
  1.  
      1. エンディングノート
      2. halation
      3. ビューティフル
      4. この夜をとめないで
      5. エンディングノート(Instrumental)
      6. halation(Instrumental)
    1. 2018.7.4 on saleAMHL-0005 ¥1,800(tax in)

  2.  
  3. Producer/Recording: 磯貝サイモン
  4.  artwork by matsuri
  5.  
  6.  
      [配信情報]
  7.  ●デジタル・シングル「エンディングノート」
  8.  2018.6.29 iTunes / Apple Music 先行配信スタート
  9. https://itunes.apple.com/jp/album/id1398775699&app=itunes
    1. [通販情報]
  1.  ●Amazon
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07CMH6BYY/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_bmm2Cb2WHK350

 

 

『音楽ライター・上野三樹さんによるライナーノーツ』

 

日常にある生きた夢がポップに花開いたホタバンのネクスト・ステージ。
彼らのこんな歌を、ずっと待っていた!

2017年の11月、ホタルライトヒルズバンドは小野田尚史(Dr)、藤田リュウジ(Key・Gt・Vo)、小倉大輔(Ba)、徳田直之(Eg)による4人編成になった。
2011年の結成以降、ホタバンにとって男女のツインボーカルというスタイルは、ふたりで生み出すハーモニーのみならず、僕と君の対話であるという楽曲の精神性そのものであった。
ゆうかの脱退により、その基本構造が崩れようと、4人になった彼らは少しも立ち止まろうとはしなかった。その様子に私は、いい予感しか抱かなかった。ホタルライトヒルズバンドは生まれ変わろうとしている、と。
そして2018年の7月。今回到着したニューシングル「エンディングノート」が、まさにその答えだった。1曲目に収録された表題曲「エンディングノート」は〈終活〉をテーマに書かれたそうだが、一聴してわかる通り、何とも幸せな気持ちが音から声から満ち溢れている。
それもそのはず。この曲は藤田が結婚してから初めて書いた曲だというのだ。かけがえのない存在に出会ったからこそ、遺しておくべき言葉は何なのか。それをポップにドラマチックに綴った、とびきりのラブソングに仕上がった。しかしまあ、結婚という新しい人生の幕開けに、終わりを意識した曲を書くというのも、彼らしいと言えば、らしいな(笑)。
何より〈下手くそな愛のオーケストラ/心のホールにお客さんは君ひとり〉と歌えたことが感慨深い。そう、たったひとりでいいんだ。どこかの誰かではなく、たったひとりのあなたに向かって歌えることは、彼にとって、そしてホタバンにとって大切な強さになる。全てのたったひとりのリスナーに届ける力になる。
〈なんだよその拍手〉なんて、クスリと笑えるようなラブソングに仕上がったこと、そんなこの曲で新生ホタバンが産声を上げることが喜ばしい。ファンタジーを創造するのではなく日常の中にある生きた夢がポップに花開いたネクスト・ステージ。聴けば誰もが優しく温かい気持ちになれる。ホタバンのこんな歌を私はずっと待っていたような気がした。
そして2曲目に収録された「halation」がこれまたスケール感&疾走感のあるバンドサウンドで、雄叫びコーラスも熱気を煽り、男ばかりになったホタバンの骨太さが際立つ。以前は男女ボーカルの歌がメインだったので、小野田と小倉と徳田も、それを際立たせるプレイ(職人たちのなせる技です!)に徹している感じだったのが、良い意味で全員が遠慮なく音を鳴らしていて気持ちいい。ホタバンのこんな豪快とも言える音を私はずっと待っていたような気がした。
3曲目には「ビューティフル」のリアレンジバージョンを収録。ただの綺麗事なんかじゃない、僕はビューティフルじゃなくても、と歌える藤田の正直な歌詞の素晴らしさを感じ取ってもらえる1曲だ。
そして4曲目の「この夜をとめないで」が、何ともたまらない。藤田はバンドの男性ボーカリストとしてかなり美声ランキング上位だと思うけど、今作のプロデューサーでもある磯貝サイモン氏も負けじと美声。美声×美声の掛け合い、マイナスイオンか何か出てそうなほどの良い塩梅。まさに今作における予想もつかなかった大収穫といった感じ。プロデューサー自ら歌で参加してくれて、意外なところに見事に着地しているこの曲も聴きどころです!
メンバーが映画『覆面系ノイズ』の演奏指導を担当したことで出会った俳優・小関裕太が「エンディングノート」のMVに参加しているなど、色んな繋がりが、とても良い形で実を結んでいる今のホタバン。出会いも別れも、これまでたくさんの出来事が積み重なった、今とこれからを祝福する今作の完成がとても眩しい。たとえ全てがビューティフルじゃなくても、ビューティフルを見つけ続ける日常こそが美しく輝くんだってことを、ちゃんと鳴らせるタフなバンドとして、ホタルライトヒルズバンドは生まれ変わったのだ。
ライター・上野三樹

『春爛漫』

あなたの春、彩ります!

 

NEW SINGLE PACK

2018.3.9 リリース

『春爛漫』

1500円(CD +CD-R)

1.愛玉子

2.桜時計

3.愛玉子(カラオケ)

4.桜時計(カラオケ)

※ライブ音源CD-R付き

1.シューティングスター(live at 渋谷duo 2018.1.23)

2.LOVER SOUL(live at 渋谷duo 2018.1.23)

3.トワイライトエクスプレス(live at 横浜BAYSIS 2018.2.4)

+1曲、旬なナンバーが季節替わりで付きます!

 

ARIGATO MUSIC STORE(全国からお買い求めいただけます!)

https://shop.arigatomusic.co.jp/
Produce : ホタルライトヒルズバンド
Recording/Mixing: Pieru
Recording Studio: 稲毛Studio Burroughs
artwork by Daisuke Ogura

 

ARIGATO MUSIC STORE、ライブ会場限定でお買い求めいただけます。

 

『スピカ』

5つに輝く星の瞬き。
ホタバン現体制でのラストアルバムにして最高傑作の完成です。
  1. イッツマイレディオ
  2. 虹色
  3. バタフライ
  4. アイリス 〜約束の花〜
  5. トワイライトエクスプレス
  6. マジックアワー
  7. シューティングスター
  8. 蛍ヶ丘(Spica Ver.)
2017.10.15 on sale
【初回限定生産盤】
AMHL-0004 ¥2,500(tax in)
発売・販売元:THANK YOU MUSIC
●M3 “バタフライ” でCalmeraホーンセクションがゲスト演奏で参加!
Trumpet: 小林洋介 (Calmera)
Alto Saxophone: 辻本美博 (Calmera),
Trombone: 棚瀬祐也 (Calmera)

●M4 “アイリス ~約束の花~” 作詞SoftlyのHARUKAと共作!

●メンバーによるハンドメイドの紙ジャケット仕様!藤田リュウジ手書き文字の歌詞カード!初回限定生産盤にはシリアルナンバー入り!

●初回限定生産盤には特典として幻の自主制作盤「夢夢」復刻CD付き!
「夢夢」収録曲 :
1. 彗星
2. 未来新星
3. 夢子
4. 25時のシンデレラ
5. LOVER SOUL
6. アンドロメダ
7. ホバリング
8. 夢見リアルアイズ
9. またあした

●ARIGATO MUSIC STORE限定特典!メンバー直筆メッセージレター付き!
ARIGATO MUSIC STORE ※10/15 (日) 販売受付スタート※順次発送予定
https://shop.arigatomusic.co.jp/

Producer/Recording/Mixing: Glasswerks
Co-Producer: 中村僚
Recording Studio: ZAZA RECORDINGS、TUPPENCE HOUSE I’S STUDIO
artwork by Takuro Nakano(ものいうピカソ)、ホタルライトヒルズバンド

 

ARIGATO MUSIC STORE、ライブ会場限定限定でお買い求めいただけます。

『蛍ヶ丘』

蛍ヶ丘
”こころのふるさと”蛍ヶ丘へようこそ
  1. 蛍ヶ丘
  2. 僕らが生まれたこの町に新幹線が通る日
2017.3.9 on sale
AMHL-0003 ¥500(tax in)
発売元:THANK YOU MUSIC
販売元:THANK YOU MUSIC

ARIGATO MUSIC STOREライブ会場限定でお買い求めいただけます。

 

『センスオブワンダー』

センスオブワンダー
言葉にできない感動。心を超えた物語。
ホタバンと一緒に、新しい自分を探しに行こう。
  1. 何千回でも何万回でも
  2. ping-pong-pang
  3. ボーイズビーアンビシャス!
  4. 最後のチョコレート
  5. ひゅるりら
  6. LIFE IS
2016.7.27 on sale
AMHL-0002 ¥1,500(tax out)
発売元:THANK YOU MUSIC
販売元:Village Again Association

produced by Atsushi Kimura
engineered by Teruyuki Takatsu
Recorded at ZAZA Studio(Azabu.Tokyo.Japan)
artwork by Hajime Kobayashi

お近くのレコードショップ、またはオンラインショップでもご購入いただけます。

『hello my messenger』

hello my messenger
君と僕は違うから、
一緒にこの歌をうたおう。
  1. hello hello
  2. 飛行船ミミ
  3. ロンリーレイニーデイ
  4. スターライトセレナーデ
  5. 花と未来
2015.11.25 on sale
AMHL-0001 ¥1,800(tax in)
発売元:THANK YOU MUSIC
販売元:Village Again Association

produced by Akito Katayose(GREAT3)
engineered by Ryota Hayashida
Recorded at IROHA Studio(Meguro.Tokyo.Japan)
artwork by Hajime Kobayashi

お近くのレコードショップ、またはオンラインショップでもご購入いただけます。

『ホタルライトヒルズバンド3』

ホタルライトヒルズバンド3
どんなときも
あの太陽のように輝いていたいから
  1. ミュージックサンシャイン
  2. マイオールドシティ
  3. ナイトフライトハミングバード
  4. 七ツ星
  5. 太陽
  6. ビューティフル
2014.6.25 on sale
DDCZ-1956 ¥1,800(tax in)
発売元:Cafe Line Records/SPACE SHOWER NETWORK INC.
販売元:SPACE SHOWER NETWORK INC.

produced by Kan Sano(M-1&6),hotal light hill’s band(M-2~5)
engineered by Makoto Hoshino
Recorded at Volta Studio(Nakano.Tokyo.Japan),hmc studio(Shimokitazawa.Tokyo.Japan)
artwork by Rinpei Yoshida
photo by Miho Matsumura

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『ホタルライトヒルズバンド2』

ホタルライトヒルズバンド2
あなたの“心のふるさと”へ、
ホタバンからの贈り物が届きました。
  1. CITY POPS
  2. パンザマスト
  3. リトルモンスターズ
  4. 60億の世紀末エデン
  5. またたび
  6. グッドラック・マイホームタウン
  7. ほたるのひかり
2013.11.6 in stores
DDCZ-1912 ¥1,800(tax in)
発売元:Cafe Line Records/SPACE SHOWER NETWORK INC.
販売元:SPACE SHOWER NETWORK INC.

produced by hotal light hill’s band
engineered by Tomonori Sugiyama(FLME)
Recorded at Paradise Studio, Shibuya, Tokyo, Japan
artwork by とまつりなえ

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特設ページはこちら

購入特典

【タワーレコード柏店】
・タワレコ柏店限定”仲良しツインズ”ネロ吉バッヂ
・タワレコ店舗限定特典CD-R”トワイライトロックンローラー”
・特典オリジナルパンザマストステッカー(design by Max)

【タワーレコード特定店舗店頭特典】
・タワレコ店舗限定特典CD-R”トワイライトロックンローラー”
・特典オリジナルパンザマストステッカー(design by Max)

【タワーレコード全店店頭特典】
・タワレコ店舗限定特典CD-R”トワイライトロックンローラー”

【その他店舗特典】
・特典オリジナルパンザマストステッカー(design by Max)

その他、購入特典情報はこちらをご覧ください。

『ホタルライトヒルズバンド』

ホタルライトヒルズバンド

光と夢と不思議がいっぱい!

全曲新録&リマスタリングでお届けする
“ホタバン第一期”の総まとめベスト盤。

  1. ホタルライト
  2. 空は藍色
  3. 天国
  4. 蛍ヶ丘
  5. アンドロメダ
  6. 彗星
2012.11.21 in stores
CLR-0001 ¥1,700(tax in)
発売元:Cafe Line Records | 販売元:ULTRA-VYBE,INC.

produced by hotal light hill’s band
engineered by Keiji Matsui(The primrose)
Recorded at Echo and Cloud Studio, Mitakadai, Tokyo, Japan
artwork by とまつりなえ

ホタバン初の全国流通盤!!!
お近くのレコードショップ、またはオンラインショップでもご購入いただけます。

B-SIDE Collection CD-R:Hotaban!

対象店舗にて、初回版のみ全14曲入りB-SIDE Collection CD-R「Hotaban!」を配布します。数に限りがあるので、お買い求めはお早めに!

その他、購入特典情報はこちらをご覧ください。

3rd自主制作シングル『天国』SOLD OUT

天国
  1. 天国
  2. デイドリーム・ビリーバー
2012.6.1 Degital Release
Media Style E-mail(mp3)
FREE DOWNLOAD

produced by hotal light hill’s band
engineered by Naoyuki Tokuda
Recorded at Studio NOAH, Ikebukuro, Tokyo, Japan

2nd自主制作アルバム『夢夢』SOLD OUT

夢夢

ぼくらにはまだ、
叶えたい夢がある。

  1. 彗星
  2. 空は藍色
  3. 未来新星
  4. 夢子
  5. 25時のシンデレラ
  6. LOVER SOUL
  7. アンドロメダ
  8. ホバリング
  9. 夢見リアルアイズ
  10. またあした
2012.1.24 Release
Media Style CD-R
¥1,000(tax in)

produced by hotal light hill’s band
engineered by Keiji Matsui(The primrose)
Recorded at Echo and Cloud Studio, Mitakadai, Tokyo, Japan
artwork by Max

消えそうな心の灯火でも、誰かの闇夜を照らす銀河になれる――
そんな小さな奇跡を丁寧に、朗らかに照らし出すホタバンの音。
「彗星」の刹那と「アンドロメダ」の永遠が交差する夜、
「夢子」の歌があふれ「25時のシンデレラ」が走り出す。
どこまでも素敵な瞬間だけでできた1枚です。
(音楽ライター・高橋智樹)

取材の時、藤田くんがこんな話をしてくれた。
いま26~27歳ぐらいの自分たちの世代は
物心ついた時からディズニーランドがあって、
一番最初の記憶が、その圧倒的な夢の国の世界だったと。
大人になって、その記憶と現実とのギャップを抱えてるんだってことを。
夢と現実との距離をなぞりながら、生活の中で僕らはどうやって笑うのか。
どんなときに頑張る力を湧き起こすのか。
『夢夢』の優しい歌の中には、そんな大事なことがたくさん詰まっている。
似ているようで似ていない、君と僕との対話のようなツイン・ボーカル。
そのふたつの声が、生活の中で夢を描くための大切なヒントを浮かび上がらせる。
どうかたくさんの人が、それを受け取れますように。
(音楽ライター・上野三樹)

1st自主制作アルバム『星年賛歌集』SOLD OUT

星年賛歌集

ぼくは今も、ここにいるよ。

  1. ホタルライト
  2. 蛍ヶ丘
  3. ボーイズ・ビー・アンビシャス!
  4. ユウレカ
  5. wild flower
  6. ビューティフル・メッセンジャー
  7. みぢかな神さま
  8. 星年賛歌
2011.2.27 Release
Media Style CD-R
¥500(tax in)

produced by hotal light hill’s band
engineered by Keiji Matsui(The primrose)
Recorded at Echo and Cloud Studio, Mitakadai, Tokyo, Japan
artwork by Max

2nd自主制作シングル『蛍ヶ丘』SOLD OUT

蛍ヶ丘
  1. 蛍ヶ丘
2010.6.27 Release
Media Style CD-R
¥100(tax in)

produced by hotal light hill’s band
engineered by Ryuji Tsuneyoshi(Twilight set,color filter)
Recorded at Rose Studio, ookubo, Tokyo, Japan
artwork by Ryoko Matsumura

1st自主制作シングル『東京』SOLD OUT

東京
  1. 東京
2010.2.9 Release
Media Style CD-R
¥100(tax in)

produced by hotal light hill’s band
engineered by Ryuji Tsuneyoshi(Twilight set,color filter),Peter Gibson
Recorded at Rose Studio, ookubo, Tokyo, Japan
artwork by Lina Murase

JACKMAN RECORDS COMPILATION ALBUM vol.7 『RO69JACK 2012』

JACKMAN RECORDS COMPILATION ALBUM vol.7 『RO69JACK 2012』
  1. Artrandom『オアーズマンハイ』
  2. Our Soul Post『ナンチャッテ人間』
  3. さよなら、また今度ね『踏切チック』
  4. JUNK FOOD PANIC『サンデー』
  5. Jump the Lights『ラピスラズリの憂鬱』
  6. Schloder『セフレ』
  7. THE SMITH&WESSON『Apple Tree』
  8. トレモノ『ゆらゆら』
  9. Noise and milk『Next Untouchable』
  10. バンドごっこ『仮面』
  11. bandshijin『728』
  12. ビーチ・バージョン『サマーソルト』
  13. hotal light hill’s band『彗星』
  14. ボヤケルズ『星をたべる』
  15. YULO『SUMMER DAY(IS COMING BACK!)』
  16. Rhythmic Toy World『さなぎ』
  17. the rooms『チアチアゴー』
2013.6.5 Release
¥690(tax in)

詳細は『JACKMAN RECORDS 公式サイト』をご覧ください。
http://jackmanrecords.ro69.jp/

ロッキング・オン主催「RO69JACK 2012」で優勝・入賞を果たした全17組の楽曲を1曲ずつ収録したこのコンピレーションアルバムが全国レコード店にてリリースされます。
今回収録されているのは、このアルバムのために改めて録音した『彗星』です。
是非、CDショップで手にとってお楽しみ下さい!